営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- -3億388万
- 2024年12月31日
- -1億5279万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△248,930千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/02/14 15:33
2. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/02/14 15:33
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上総利益 5,2472025/02/14 15:33
※当該事業は報告セグメントである「モビリティ・サービスセグメント」の一部であり、当該事業のみに係る営業利益及び経常利益を算出することが困難なため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間においては、クラウドソリューション事業におけるMRR(月次経常収益)の獲得や行政デジタル化への更なる深耕など持続的成長モデルを収益のベースにしつつ、スマートベニューでのGLION ARENA KOBE(注1)における貸館予約やパートナーシップ契約の獲得などで、新たな収益モデルの創造を推進してまいりました。2025/02/14 15:33
その結果、当中間連結会計期間におきましては、売上高は1,806,975千円(前年同期比5.4%増)、営業損失は152,792千円(前年同期は303,888千円の損失)、経常損失は157,519千円(前年同期は303,340千円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は187,109千円(前年同期は280,461千円の損失)となりました。
前年同期比では大幅な改善が見られ、投資フェーズが続いていたスマートベニューがいよいよ立ち上がりつつあることで、通期黒字化の予算達成に向けて、事業を推進しております。