スマートバリュー(9417)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年3月31日
- 3億551万
- 2020年3月31日
- -5511万
- 2021年3月31日 -392.75%
- -2億7157万
- 2022年3月31日
- 2345万
- 2023年3月31日 -94.55%
- 127万
- 2024年3月31日
- -3億423万
- 2025年3月31日
- -2億5378万
個別
- 2015年3月31日
- 2億73万
- 2016年3月31日 +43.98%
- 2億8901万
- 2017年3月31日 -28.36%
- 2億705万
- 2018年3月31日 +87.32%
- 3億8785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△378,797千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/15 15:03
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2024/05/15 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、スマートベニューセグメントにおいては2025年4月開業を予定するGLION ARENA KOBE(注1)の開業準備を順調に推進し投資が増加する中ですが、大口協賛を獲得するなど足元の売上獲得にも注力をしております。2024/05/15 15:03
その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は2,839,646千円(前年同期比4.6%減)、営業損失は304,238千円(前年同期は1,279千円の利益)、経常損失は305,987千円(前年同期は1,810千円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は293,559千円(前年同期は41,551千円の利益)となりました。
当社事業の性質的に第3四半期に収益獲得を見込むところを、今年度においてはクラウドソリューション事業の受注率低下およびスマートベニューセグメントにおける投資増や連結子会社である株式会社ストークスの業績が不安定に推移したことなどが影響し、前年同期対比において減収減益となっております。