- 9417
- 2026/09/04
- 時価
- 36億円
- PER 予
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-6936.36倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.5倍
- 2015年以降
- 1.03-6.37倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2022年6月30日
- 1億2777万
- 2023年6月30日 -20.98%
- 1億96万
個別
- 2022年6月30日
- 1億705万
- 2023年6月30日 -32.8%
- 7194万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/27 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 93,207千円 93,951千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/27 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が41,864千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社である株式会社ノースディテールにおいて資産調整勘定に係る評価性引当額が87,960千円減少したものの、当社及び連結子会社3社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が155,911千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 477,566 千円 615,600 千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- これらの見積りにおいて用いた仮定が、将来の不確実な経済情勢等の変動により見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表において、関係会社株式評価損が発生する可能性があります。2023/09/27 15:01
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りにおいて用いた仮定が、将来の不確実な経済情勢等の変動により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において減損損失が発生する可能性があります。2023/09/27 15:01
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額