- 9417
- 2026/10/06
- 時価
- 35億円
- PER 予
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-6936.36倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2015年以降
- 1.03-6.37倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2024年6月30日
- 5744万
- 2025年6月30日 +65.77%
- 9523万
個別
- 2024年6月30日
- 2400万
- 2025年6月30日 +91.7%
- 4601万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/09/25 15:31
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 地代家賃 137,636 130,400 賞与引当金繰入額 23,242 45,808 退職給付費用 4,652 4,635 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法商品 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。 仕掛品 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2025/09/25 15:31建物及び構築物 3~30年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 2~15年 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/09/25 15:31
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 18 ― 18 ― 賞与引当金 24,006 46,019 24,006 46,019 関係会社事業損失引当金 ― 304,310 ― 304,310 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/25 15:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) 税務上の繰越欠損金 173,362千円 9,754千円 賞与引当金 7,341 14,072 関係会社事業損失引当金 ― 95,766
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/25 15:31
(注)1.評価性引当額が53,341千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰延欠損金に係る評価性引当額が163,639千円減少したものの、連結子会社である株式会社OneBrightKOBEにおいてリース資産税務調整に係る評価性引当額が33,191千円増加、株式会社ノースディテールにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が22,067千円増加、及び株式会社ストークスの契約負債に係る評価性引当額が55,040千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 税務上の繰越欠損金(注)2 608,520 千円 513,761 千円 賞与引当金 18,671 30,223 未払事業税 3,651 25,129
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/09/25 15:31