中村超硬(6166)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 特殊精密機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- -1157万
- 2016年9月30日
- -449万
- 2017年9月30日
- 9293万
- 2018年9月30日 -46.49%
- 4973万
- 2019年9月30日 -98.03%
- 98万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 2099万
- 2021年9月30日 +252.09%
- 7392万
- 2022年9月30日
- -724万
- 2023年9月30日
- 1993万
- 2024年9月30日
- -402万
- 2025年9月30日 -576.9%
- -2721万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2023/11/02 16:23
②資産のグルーピング方法用途 場所 種類 減損損失(千円) 特殊精密機器事業用資産 大阪府堺市 機械装置及び運搬具 2,479 小計 2,479
当社グループは損益管理を合理的に行える事業単位をグルーピングの基礎としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特殊精密機器事業
特殊精密機器事業については、耐摩耗工具関連分野における自動車部品メーカーへの販売拡大や、大手ベアリングメーカーとの新規取引の開始等の成果はあったものの、中国経済停滞の影響を受け、主力製品である実装機用ノズルの売上が大きく落ち込み、前年同期実績を上回ったものの厳しい事業環境が継続しております。
これらの結果、売上高は413百万円(前年同期比6.8%増)、セグメント利益は19百万円(前年同期は7百万円のセグメント損失)となりました。2023/11/02 16:23