中村超硬(6166)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 特殊精密機器事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 396万
- 2015年12月31日
- -2198万
- 2016年12月31日 -17.2%
- -2576万
- 2017年12月31日
- 1億4802万
- 2018年12月31日 -42.89%
- 8453万
- 2019年12月31日 -95.88%
- 347万
- 2020年12月31日 +704.05%
- 2797万
- 2021年12月31日 +281.12%
- 1億661万
- 2022年12月31日 -93.24%
- 720万
- 2023年12月31日 +16.6%
- 840万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2024/02/09 16:09
②資産のグルーピング方法用途 場所 種類 減損損失(千円) 特殊精密機器事業用資産 大阪府堺市 機械装置及び運搬具その他 2,479311 小計 2,791
当社グループは損益管理を合理的に行える事業単位をグルーピングの基礎としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特殊精密機器事業
特殊精密機器事業については、耐摩耗工具関連分野における自動車部品メーカーへの販売拡大や、大手ベアリングメーカーとの新規取引の開始等の成果はあったものの、中国経済停滞の影響を受け、主力製品である実装機用ノズルの売上が大きく落ち込むなど、厳しい事業環境が継続しております。
これらの結果、売上高は568百万円(前年同期比4.4%減)、セグメント利益は8百万円(前年同期比16.6%増)となりました。2024/02/09 16:09