- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (単位:千円) |
| 負債合計 | 5,552,007 |
| 純資産の部 | |
| 株主資本 | |
ロ 【連結損益計算書及び連結包括利益計算書】
【連結損益計算書】
2015/06/15 15:00- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当連結会計年度末において存在したストック・オプションについては、その付与時において当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの本源的価値の見積りをもってストック・オプションの評価単価としております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社株式の評価方法は、収益還元方式と時価純資産方式を併用する方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2015/06/15 15:00- #3 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
4 移動価格算定方式は次のとおりです。
時価純資産方式と収益還元方式の併用により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議のうえ、決定いたしました。
5 移動価格算定方式は次のとおりです。
2015/06/15 15:00- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/06/15 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
株主資本は、当期純損失423百万円の計上等により前連結会計年度末に比べ423百万円減少し1,350百万円となり、純資産は前連結会計年度末に比べ416百万円減少し1,359百万円となりました。なお、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べ126円50銭減少し412円95銭となり、自己資本比率は18.2%となりました。
第45期第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/06/15 15:00- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法
2015/06/15 15:00- #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(平成25年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,577,858 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,577,858 |
2015/06/15 15:00- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,776,411 | 1,359,840 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,776,411 | 1,359,840 |
2015/06/15 15:00