営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -13億8127万
- 2017年12月31日
- 13億5668万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、利益面においても、増収に伴う押し上げ要因に加え、原価低減策を強力に推し進めた結果、前年同期に比べ大きく改善するに至りました。2018/02/13 15:40
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は9,376百万円(前年同期比182.9%増)、営業利益は1,356百万円(前年同期は1,381百万円の営業損失)、経常利益は1,213百万円(前年同期は1,585百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,267百万円(前年同期は1,806百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ①本契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の合計金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成29年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額のいずれか大きい方の50%の金額以上であること。2018/02/13 15:40
②本契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の営業損益に関して、2期連続の営業損失が計上されていないこと。