仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 1億8875万
- 2021年3月31日 +177.81%
- 5億2436万
個別
- 2020年3月31日
- 4727万
- 2021年3月31日 -6.48%
- 4421万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
a.時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b.時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
a.製品及び原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b.商品及び仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)ただし、仕掛品の一部は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
c.貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 15:31 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2021/06/28 15:31
総資産は前連結会計年度末に比べ457百万円減少し6,021百万円となりました。これは、仕掛品が335百万円増加、受取手形及び売掛金が299百万円増加したものの、現金及び預金が1,211百万円減少したこと等によるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ449百万円減少し5,506百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が489百万円増加、前受金が477百万円増加したものの、短期借入金が465百万円減少、1年内返済予定の長期借入金が447百万円減少、長期借入金が520百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- b.商品及び仕掛品2021/06/28 15:31
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)ただし、仕掛品の一部は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
c.貯蔵品 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②商品及び仕掛品2021/06/28 15:31
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)ただし、仕掛品の一部は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
③貯蔵品