- 6166
- 2026/09/11
- 時価
- 71億円
- PER 予
- -倍
- 2016年以降
- 赤字-1598.67倍
(2016-2026年) - PBR
- 7.81倍
- 2016年以降
- 赤字-39.7倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 12億6104万
- 2022年3月31日 -0.07%
- 12億6011万
個別
- 2021年3月31日
- 7億4978万
- 2022年3月31日 -2.24%
- 7億3299万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/27 15:33
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2022/06/27 15:33
a.有形固定資産 主として、機械装置(機械及び運搬具)であります。
b.無形固定資産 主として、会計用ソフトウェアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/27 15:33
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。 - #4 固定資産受贈益に関する注記
- 固定資産受贈益の内容は次のとおりであります。
2022/06/27 15:33前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械及び装置 6,399 千円 - 千円 計 6,399 千円 - 千円 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/27 15:33前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)江蘇三超社への設備売却
に係る費用151,734 千円 15,311 千円 その他 - 千円 0 千円 計 151,734 千円 15,311 千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/27 15:33前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 868 千円 103 千円 その他 54 千円 - 千円 計 923 千円 103 千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/27 15:33前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 - 千円 484 千円 機械装置及び運搬具 5 千円 0 千円 除去費用 43 千円 5,029 千円 その他 24 千円 0 千円 計 73 千円 5,514 千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため記載を省略しております。2022/06/27 15:33 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/27 15:33
(単位:千円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 15:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 資産除去債務 14,054 千円 12,595 千円 固定資産減損損失 633,094 千円 662,570 千円 関係会社株式 15,404 千円 13,636 千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △3,333 千円 △1,510 千円 その他 △546 千円 △477 千円
前事業年度(2021年3月31日) - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 15:33
(注)1 評価性引当金が424,432千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において固定資産減損損失に係る評価性引当額が29,476千円増加したものの、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が446,611千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 資産除去債務 17,159 千円 15,871 千円 固定資産減損損失 633,094 千円 662,570 千円 税務上の繰越欠損金 (注)2 3,358,665 千円 2,912,054 千円 特別償却準備金 △110 千円 △20 千円 固定資産圧縮積立金 △146,474 千円 △139,716 千円 その他有価証券評価差額金 △644 千円 △419 千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における投資活動によって支出された資金は、520百万円(前年同期は161百万円の増加)となりました。2022/06/27 15:33
これは、有形固定資産の取得による支出491百万円、有形固定資産の売却による支出21百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2022/06/27 15:33
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)