無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年6月30日
- 73万
- 2014年6月30日 -36.4%
- 47万
- 2015年3月31日 -42.77%
- 26万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額143千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2015/06/09 15:01
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の調整額2,782千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
(注) 2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△235,570千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額339,790千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額692千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の調整額2,105千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
(注) 2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と一致しております。2015/06/09 15:01 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2015/06/09 15:01
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物(附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~23年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 3~10年2015/06/09 15:01