営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 8708万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の事業特性上、転居に伴う商品の買い替えや、商品の新規購入等のニーズが高まる第4四半期(4月~6月)に買取依頼、販売が集中する結果、当該四半期の収益性が高くなる一方で、第2四半期累計期間(7月~12月)は売上高が減少し、それに伴い利益が出づらい傾向にあります。2016/02/12 15:37
しかしながら、当第2四半期累計期間におきましては上記をはじめとした積極的な取り組みが奏功し、商品在庫高を順調に拡大しつつも、売上高は2,340,534千円、営業利益は87,082千円、経常利益は87,111千円、四半期純利益は53,440千円となり、第2四半期累計期間として、過去最高の業績となりました。
(2) 財政状態の分析