マーケットエンタープライズ(3135)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年12月31日
- -7184万
- 2017年12月31日
- 519万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 1億5065万
- 2019年12月31日 +105.11%
- 3億901万
- 2020年12月31日 -33.19%
- 2億644万
- 2021年12月31日
- -2億471万
- 2022年12月31日
- -4342万
- 2023年12月31日
- -4147万
- 2024年12月31日
- 2億4934万
- 2025年12月31日
- -9203万
個別
- 2015年12月31日
- 8708万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△483,086千円には、セグメント間取引消去55,976千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△539,062千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 15:31
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/14 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、多様化する消費行動や様々な消費スタイルに対し、個々人そして一部の商品・サービスにおいては事業者や法人にまでその枠を広げ、インターネットを通じて最適な消費の選択肢を提供するべく事業を推進しております。2024/02/14 15:31
当社グループは最新の外部および内部環境の変化・動向を踏まえ、2023年8月14日にローリング方式による新たな中期経営計画を公表しております。その最終年度(2026年6月期)の業績目標(売上高300億円、営業利益20億円)の達成に向け、現在、主として個人向けリユース分野における投資を拡大することにより、拡大を続けるリユース市場での当社のプレゼンスを確立することを目標としております。本計画の実現に向け、当第2四半期連結累計期間に行った取組の内容は以下のとおりであります。