営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億5065万
- 2019年12月31日 +105.11%
- 3億901万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△347,387千円には、セグメント間取引消去18,000千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△365,387千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 15:47
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 15:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 多様化する消費行動や賢い消費を求める消費者にリーチする、積極的かつ効率的なWebマーケティング活動や各種メディアの運営、新たな仕入チャネルの開拓など、各セグメントそれぞれにおいてサービスを拡充しつつも、前期より引き続き業務のオートメーション化やユーザビリティの向上等、社内業務改善を進めてまいりました。2020/02/14 15:47
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,179,239千円(前年同期比:35.1%増)、営業利益は309,012千円(前年同期比:105.1%増)、経常利益は308,285千円(前年同期比:106.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は167,557千円(前年同期比:151.4%増)となり、前四半期に引き続き、事業間シナジー創出や優秀な人材の採用といった将来的な収益獲得に対する先行投資を行いながらも、伸長いたしました。
③ 報告セグメントの状況