営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 1億2416万
- 2016年3月31日 -15.42%
- 1億501万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のように拡大を続ける市場に対応すべく、当第3四半期累計期間においては、将来的な収益を極大化するため、その基盤拡充に向けた積極的な先行投資を行い、新サービスの開発や内部管理体制の拡充に向けた人材の採用、商品取扱量の増大や生産性の向上に向けた既存拠点の施設増強等を推進いたしました。2016/05/13 10:56
結果として、当第3四半期累計期間における売上高は3,566,992千円(前期比27.4%増)、売上総利益は1,663,639千円(前期比26.3%増)となった一方、販売管理及び一般管理費が1,558,627千円(前期比30.7%増)と積極的な先行投資により売上高販売管理費比率が一時的に増加し、営業利益は105,012千円(前期比15.4%減)、経常利益は104,404千円(前期比13.5%減)、四半期純利益は62,524千円(前期比15.0%減)となりました。
(2)財政状態の分析