営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- -5757万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期におきましては、新たな取扱商材として農機具の取扱を開始いたしました。また、ネット型リユース事業において、これまで培ったノウハウを活かし、インターネットに特化した総合レンタル事業への進出を行う等、新たな収益基盤の構築に向けた様々な取り組みを実践してまいりました。2017/05/15 12:12
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は堅調に推移し、4,088,637千円となった一方で、販売費及び一般管理費が増加した結果、利益面では営業損失が57,579千円、経常損失は56,303千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は48,507千円となりました。
(2)財政状態の分析