営業外費用
連結
- 2016年12月31日
- 211万
- 2017年12月31日 +451.99%
- 1164万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、先行投資と同時に、今後の効率的な事業運営に向けて、業務プロセスの見直しと長期滞留在庫の処分を実施し、「筋肉質な体質」へと改善を図りました。2018/02/14 15:41
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比12.3%増の2,914,381千円となりました。また、利益面では、長期滞留在庫を処分した影響により売上総利益率が一時的に低下した結果、営業利益が5,193千円(前年同期は71,848千円の損失)、第1四半期におきまして新株予約権発行に伴う営業外費用を計上していることから、経常損失は3,676千円(同:67,753千円の損失)となった結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,095千円(同:54,184千円の損失)となりました。
(2) 財政状態の分析