営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 4億4318万
- 2021年3月31日 -77.72%
- 9876万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△563,088千円には、セグメント間取引消去28,430千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△591,519千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/05/17 10:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/17 10:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、前年同期に比して、モバイル通信事業における保有回線数の増加により売上高は増加した一方で、ネット型リユース事業は農機具分野及び「おいくら」(全国のリユースショップが加盟し、「売り手」である消費者と「買い手」であるリユースショップをマッチングするプラットフォーム)分野を中心に、将来の収益拡大に向けて人員増やシステム投資などの先行投資を行ったことに加え、メディア事業において収益性の高いキーワードにおける検索順位が低位にとどまったこと、モバイル通信事業においては通信市場の競争激化に伴う新規回線獲得数の減少等を背景に収益性が悪化しました。2021/05/17 10:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は8,119,435千円(前年同期比3.0%増)、営業利益は98,762千円(前年同期比77.7%減)、経常利益は71,643千円(前年同期比83.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,592千円(前年同期は246,636千円の利益)となりました。
③ 報告セグメントの状況