建物(純額)
連結
- 2023年6月30日
- 1億9996万
- 2024年6月30日 -48.3%
- 1億337万
個別
- 2023年6月30日
- 1億9996万
- 2024年6月30日 -48.3%
- 1億337万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/09/27 16:17
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/09/27 16:17
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 建物 0 千円 2,132 千円 合計 0 〃 2,132 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2024/09/27 16:17
建物 大阪RC東住吉店開設工事 11,880千円 建物 錦糸町支社開設工事 17,067 〃 建物 広島RC開設工事 6,255 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/09/27 16:17
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都墨田区他16拠点 事業用資産 建物 120,961 構築物 725 工具、器具及び備品 11,863 車両運搬具 49,037 ソフトウエア 2,550 長期前払費用 5,246
上記の総合リユース事業に係る資産グループについては、当初策定した事業計画を下回って推移しており、今後の事業計画を見直した結果、投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業活動における運転資金需要の主なものは、各事業におけるWebマーケティング費用や人件費、ネット型リユース事業、モバイル通信事業における商品の仕入費用、仕入及び販売のための物流費用(梱包資材及び配送関連費用)などの営業費用であります。2024/09/27 16:17
設備資金需要としては、新規拠点開設に伴う車両、建物附属設備、備品等の調達、また既存施設の設備更新、保守への投資やシステムの改修などソフトウエア開発による投資などがあります。
その他、事業買収関連の資金需要が挙げられます。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/09/27 16:17
当連結会計年度における設備投資の総額は、67,017千円であり、その主な内訳は、ネット型リユース事業における業容拡大に伴う、建物・構築物の増加37,377千円や車両運搬具の増加12,717千円であります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/09/27 16:17
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。