営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 23億960万
- 2016年9月30日 -7.63%
- 21億3348万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/11/10 15:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,874,958 四半期連結損益計算書の営業利益 2,309,608
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/11/10 15:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,894,717 四半期連結損益計算書の営業利益 2,133,483 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ライフサイエンス事業は、現代生活の中で疲れた心と体を整えるサプリメントとして、LaferriEye(ラフェリアイ)を販売しており、全国の当社直営店でも販売することを決定いたしました。また、不妊治療における体外受精用製品の新しい提案により売上の拡大に努めております。2016/11/10 15:21
このような状況の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、主にメルスプランの売上増加により、売上高は34,912,189千円(前年同四半期比5.7%増)となりました。また、製造原価の低減活動を実施したものの、広告宣伝費の増加により、営業利益は2,133,483千円(前年同四半期比7.6%減)、経常利益は2,030,553千円(前年同四半期比12.3%減)となりましたが、法人税等の減少により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,290,981千円(前年同四半期比4.5%増)となりました。
今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会へ貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めてまいります。