資産の部
連結
- 2021年3月31日
- 30億7000万
- 2022年3月31日 +59.22%
- 48億8800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/12/01 14:10
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021年1月8日に行われた板橋貿易株式会社との企業結合について前連結会計年度末において暫定的な会計処理を行っていましたが、当連結会計年度に確定したため、前連結会計年度との比較・分析にあたっては、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。2022/12/01 14:10
(資産の部)
当連結会計年度末における総資産は130,978百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,824百万円の増加となりました。流動資産は主に固定資産の取得のために現金及び預金を支出したことで、6,019百万円減少し64,188百万円となりました。また、固定資産は主にMenicon Malaysiaの工場設立に関する投資、メニコンの各務原工場及び関工場における生産設備増設、メニコンネクトにおける生産設備増設をしたことで、9,844百万円増加し66,790百万円となりました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2022/12/01 14:10
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度1,007百万円、225千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/01 14:10
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 60,985 67,045 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,840 1,951 (うち新株予約権(百万円)) (1,790) (1,902)