訂正有価証券報告書-第65期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.当社は、2021年10月1日付けで普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度137,711株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度225,200株であります。
3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 782円55銭 | 859円03銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 78円84銭 | 85円72銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 77円23銭 | 79円08銭 |
(注) 1.当社は、2021年10月1日付けで普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度137,711株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度225,200株であります。
3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 5,952 | 6,481 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純利益(百万円) | 5,952 | 6,481 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 75,501,602 | 75,612,998 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) | 4 | 23 |
| 普通株式増加数(株) | 1,623,805 | 6,653,986 |
| (うち転換社債型新株予約権付社債(株)) | (1,055,477) | (6,220,250) |
| (うち新株予約権(株)) | (568,328) | (433,735) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - |
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 60,985 | 67,045 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 1,840 | 1,951 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (1,790) | (1,902) |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (49) | (49) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 59,144 | 65,093 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 75,579,136 | 75,775,956 |