純資産
連結
- 2024年3月31日
- 818億400万
- 2024年9月30日 +5.03%
- 859億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末において総資産は183,332百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,520百万円の増加となりました。流動資産は、主にMenicon Malaysia Sdn. Bhd.における1日使い捨てコンタクトレンズの製造工場建設に係る製造設備及びメニコンネクトにおけるケア用品の製造設備の支払いにより現金及び預金が減少したことから、4,834百万円減少し80,936百万円となりました。固定資産は、主にMenicon Malaysia Sdn. Bhd.における設備投資により、8,355百万円増加し102,395百万円となりました。2024/11/13 14:08
(負債及び純資産の部)
負債は主に設備投資の支払いに伴う未払金の減少により、前連結会計年度末に比べ594百万円減少し97,412百万円となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2024/11/13 14:08
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度20百万円、4千株、当中間連結会計期間1,033百万円、795千株であります。
3. 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、2025年1月29日に償還期限が到来する2025年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の償還資金の一部に充当することを目的として、以下のとおり、総額12,000百万円のシンジケートローン契約を締結いたしました。2024/11/13 14:08
アレンジャー ㈱三菱UFJ銀行 担保提供資産又は保証の内容 なし 財務制限条項 ①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2024年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。