有価証券報告書-第58期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
2. たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(1) 商品・製品・仕掛品
総平均法
(2) 原材料
移動平均法
(3) 貯蔵品
最終仕入原価法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(1) 商品・製品・仕掛品
総平均法
(2) 原材料
移動平均法
(3) 貯蔵品
最終仕入原価法