デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2015年12月31日
- 2億1899万
- 2016年12月31日 -88.71%
- 2472万
- 2017年12月31日 +851.3%
- 2億3516万
- 2018年12月31日 -50.36%
- 1億1674万
- 2019年12月31日 +166.23%
- 3億1080万
- 2020年12月31日 +70.88%
- 5億3109万
- 2021年12月31日 -21.64%
- 4億1614万
- 2022年12月31日 +89.98%
- 7億9060万
- 2023年12月31日 -15.66%
- 6億6682万
- 2024年12月31日 +66.87%
- 11億1272万
- 2025年12月31日 -7.7%
- 10億2701万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は、次のとおりであります。2024/02/14 15:42
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益の計上(1,187,763千円)、売上債権及び契約資産の増額による支出(232,144千円)、賞与引当金の増額による収入(45,241千円)、未払金及び未払費用の増額による収入(41,164千円)、棚卸資産の増額による支出(45,587千円)、法人税等の支払額による支出(365,792千円)などにより666,826千円の収入(前年同四半期は790,603千円の収入)となりました。