構築物
個別
- 2013年6月30日
- 79万
- 2014年6月30日 ±0%
- 79万
有報情報
- #1 連結損益計算書関係(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/09 10:40
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少の単位として、事業単位で資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、営業活動から生じる損益がマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである愛媛カンパニーの事業用資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,835千円、内訳 建物及び構築物554千円、工具、器具及び備品1,281千円)として特別損失に計上しました。用途 場所 種類 愛媛カンパニー事業用資産 愛媛 建物及び構築物、工具、器具及び備品
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額によっており零としております - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/09 10:40
建物及び構築物 6年~32年
工具、器具及び備品 3年~10年 - #3 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/09 10:40
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 現金及び預金(定期預金) 50,000千円 50,000千円 建物及び構築物 45,682 42,716 土地 170,564 170,564
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 6年~32年2015/06/09 10:40
構築物 20年
工具、器具及び備品 3年~10年