ソフトウエア
連結
- 2014年6月30日
- 3633万
- 2015年6月30日 -26.58%
- 2667万
個別
- 2014年6月30日
- 3269万
- 2015年6月30日 -22.89%
- 2521万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2016/05/12 15:45
本社における販売管理システム(ソフトウエア)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~32年
構築物 20年
工具、器具及び備品 3年~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、販売用ソフトウエアについては、見込み販売数量に基づく償却額と見込み販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2016/05/12 15:45 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物の増加は、自動ドア装置等の設置によるものです。
工具、器具及び備品の増加額は、パソコン等の取得によるものです。
ソフトウエアの主な増加額は、基幹システム(給与)等です。
ソフトウエアの主な減少額は、tocca自動検証機能等の除却です。2016/05/12 15:45 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2016/05/12 15:45
前連結会計年度末に比べ74,019千円減少し、735,335千円となりました。これは、主に有形固定資産が14,886千円、ソフトウエアが9,659千円、投資有価証券が12,381千円及び繰延税金資産が12,130千円それぞれ減少したことによるものです。
③流動負債 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~32年
工具、器具及び備品 3年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、販売用ソフトウエアについては、見込み販売数量に基づく償却額と見込み販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/12 15:45