退職給付に係る負債
連結
- 2019年6月30日
- 534万
- 2020年6月30日 +20.83%
- 646万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/30 16:17
(注)1.評価性引当額の変動の主な理由は、当連結会計年度より、繰延税金資産の回収可能性において、企業の分類を変更した結果、スケジューリング可能な将来減算一時差異が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 資産除去債務 13,795 17,375 退職給付に係る負債 1,796 2,235 一括償却資産 7,263 8,817
(注)2.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
小規模企業等における簡便法の採用
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/09/30 16:17 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、確定給付型の制度として退職一時金制度のほか、確定拠出型年金制度を採用しております。2020/09/30 16:17
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
なお、当社は、2017年7月1日付で退職金規程を廃止し、確定拠出年金制度へ移行いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 小規模企業等における簡便法の採用2020/09/30 16:17
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準