- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
2023/09/28 15:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額5千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△5,432千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/09/28 15:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/09/28 15:50- #4 役員報酬(連結)
業績連動報酬は事業年度終了時点における計画に対する業績達成率に応じて支給する報酬です。
業績達成率は当社が重要視しております営業利益を指標とした計画に対する達成率とし、原則としてこの達成率に基づき、業績連動報酬の支給率を下表のとおり決定しております。
当連結会計年度におきましては、計画に対する営業利益の達成率が90%以上となりましたので、支給率100%としております。
2023/09/28 15:50- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、事業の発展を通じて、企業価値の継続的向上を目指しております。売上高成長率、営業利益率および経常利益率の向上、1株当たり当期純利益の向上に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2023/09/28 15:50- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)

2030年6月期までの経営目標
| オーガニックグロース | +新規事業・M&A等 |
| 売上高 | 300億円以上 | 500億円 |
| 営業利益 | 40億円以上 | 50億円 |
(*)チャレンジ500
2030年6月期に向け売上高500億円に挑戦!
2023/09/28 15:50- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
ただし、実質価額が著しく下落している場合であっても、実行可能で合理的な事業計画等により将来の回復可能性を裏付けることができるときには減損処理を行わない場合があります。
また、企業買収により超過収益力を反映させて関係会社株式等を取得したときには、買収時に見込んだ各社の事業計画に基づく売上、営業利益、営業キャッシュ・フローの達成状況や将来の事業計画等を検討し、当該超過収益力が見込めなくなってしまったことで、実質価額が貸借対照表価額に比べ著しく下落した場合に減損処理を行います。
②金額の算出に用いた主要な仮定
2023/09/28 15:50