3137 ファンデリー

3137
2026/04/02
時価
33億円
PER 予
51.49倍
2016年以降
赤字-52.77倍
(2016-2025年)
PBR
11.91倍
2016年以降
1.12-17.25倍
(2016-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
23.14%
ROA 予
1.61%
資料
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ファンデリー(3137)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期

【期間】

個別

2014年12月31日
3億2182万
2015年12月31日 +9.09%
3億5107万
2016年12月31日 +18.78%
4億1699万
2017年12月31日 +20.33%
5億179万
2018年12月31日 +8.44%
5億4416万
2019年12月31日 -19.34%
4億3893万
2020年12月31日
-1億2149万
2021年12月31日
2429万
2022年12月31日 +48.72%
3613万
2023年12月31日 +52.3%
5502万
2024年12月31日
-8969万
2025年12月31日
9718万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用△224,351千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/13 15:00
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 15:00
#3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、CID事業の損益分岐点売上高の未達及び将来の販売見通しに基づいた前事業年度末時点での販売不能見込みを製品評価損として織り込んだことにより、前事業年度に多額の営業損失及び経常損失を計上いたしました。
その結果、前事業年度においても、長期借入金に係る財務制限条項の一部に抵触しており、当該財務制限条項に該当した場合には期限の利益を喪失することとなります。
2024/02/13 15:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかしながら、医療機関を中心とした紹介ネットワークからの新規顧客が減少したことによる売上高の減少、新卒・中途社員の採用に伴う人件費の増加、資源価格の上昇に伴うカタログ制作費用の増加等により、前年同四半期比で収益が悪化しました。
この結果、MFD事業における売上高は1,596,144千円(前年同四半期比8.5%減)、セグメント利益(営業利益)は255,760千円(同32.2%減)となりました。
② CID事業
2024/02/13 15:00
#5 財務制限条項に関する注記
当事業年度末における長期借入金には、純資産の部の金額、営業損益及び経常損益等に係る財務制限条項が付されております。これに抵触した場合、当該借入金について期限の利益を喪失する可能性があります。
当社は、展開している食事宅配サービスのうちCID事業において、損益分岐点の未達及び将来の販売見通しに基づいた当事業年度末時点での販売不能見込みを製品評価損として織り込んだことにより、多額の営業損失及び経常損失を計上しております。その結果、当事業年度末においても、長期借入金に係る財務制限条項に抵触しております。
当社は、当該状況を解消すべく、取引金融機関と定期的に意見交換を行うことで良好な関係を構築しております。また、当事業年度において埼玉工場の土地及び建物に対して同金融機関を第一順位とする根抵当権を設定しており、同金融機関との協議を通じて上記の期限の利益の喪失に係る権利行使をしないことについての同意を得ております。
2024/02/13 15:00
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、CID事業の損益分岐点売上高の未達及び将来の販売見通しに基づいた前事業年度末時点での販売不能見込みを製品評価損として織り込んだことにより、前事業年度に多額の営業損失及び経常損失を計上いたしました。
その結果、前事業年度においても、長期借入金に係る財務制限条項の一部に抵触しており、当該財務制限条項に該当した場合には期限の利益を喪失することとなります。
2024/02/13 15:00

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