3137 ファンデリー

3137
2026/04/03
時価
32億円
PER 予
49.91倍
2016年以降
赤字-52.77倍
(2016-2025年)
PBR
11.55倍
2016年以降
1.12-17.25倍
(2016-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
23.14%
ROA 予
1.61%
資料
Link
CSV,JSON

ファンデリー(3137)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

個別

2014年3月31日
4億424万
2014年12月31日 -20.39%
3億2182万
2015年3月31日 +36.34%
4億3877万
2015年6月30日 -76.01%
1億527万
2015年9月30日 +68.96%
1億7787万
2015年12月31日 +97.37%
3億5107万
2016年3月31日 +42.66%
5億83万
2016年6月30日 -76.89%
1億1571万
2016年9月30日 +113.49%
2億4704万
2016年12月31日 +68.79%
4億1699万
2017年3月31日 +45.83%
6億812万
2017年6月30日 -76.2%
1億4476万
2017年9月30日 +129.05%
3億3157万
2017年12月31日 +51.34%
5億179万
2018年3月31日 +29.42%
6億4942万
2018年6月30日 -76.77%
1億5088万
2018年9月30日 +128.81%
3億4524万
2018年12月31日 +57.62%
5億4416万
2019年3月31日 +31.12%
7億1348万
2019年6月30日 -76.25%
1億6948万
2019年9月30日 +53.4%
2億5998万
2019年12月31日 +68.83%
4億3893万
2020年3月31日 +23%
5億3988万
2020年6月30日 -95.24%
2567万
2020年9月30日
-2111万
2020年12月31日 -475.52%
-1億2149万
2021年3月31日 -355.33%
-5億5319万
2021年6月30日
-1330万
2021年9月30日
1807万
2021年12月31日 +34.41%
2429万
2022年3月31日
-1億7746万
2022年6月30日
-1724万
2022年9月30日 -1.45%
-1749万
2022年12月31日
3613万
2023年3月31日
-2億8501万
2023年6月30日
-305万
2023年9月30日
4640万
2023年12月31日 +18.58%
5502万
2024年3月31日 +6.69%
5871万
2024年6月30日
-4838万
2024年9月30日 -165.2%
-1億2830万
2024年12月31日
-8969万
2025年3月31日 -48.96%
-1億3361万
2025年6月30日
456万
2025年9月30日 +828.4%
4240万
2025年12月31日 +129.21%
9718万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 15:30
#2 セグメント表の脚注
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額はセグメント間取引消去△54,257千円であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
(2) セグメント利益又は損失の調整額は全社費用△304,112千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。2025/06/25 15:30
#3 事業等のリスク
(24) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、CID事業の損益分岐点売上高の未達及び将来の販売見通しに基づいた事業年度末時点での販売不能見込みを製品評価損として織り込んだことにより、前事業年度以前に多額の営業損失及び経常損失を計上しておりました。
その結果、当事業年度においても、長期借入金に係る財務制限条項の一部に抵触しており、当該財務制限条項に該当した場合には期限の利益を喪失することとなります。
2025/06/25 15:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかしながら、定期購入顧客数が前期比で減少していることや、仕入原価の高騰等の要因で、前期比で収益が悪化しました。
この結果、MFD事業における売上高は1,970,367千円(前期比4.6%減)、セグメント利益(営業利益)は290,495千円(同10.5%減)となりました。
CID事業
2025/06/25 15:30
#5 財務制限条項に関する注記
当社は、CID事業の損益分岐点売上高の未達及び将来の販売見通しに基づいた事業年度末時点での販売不能見込みを製品評価損として織り込んだことにより、前事業年度以前に多額の営業損失及び経常損失を計上しておりました。
その結果、営業利益及び経常利益を計上した当事業年度末においても、長期借入金に係る財務制限条項の一部に抵触しており、当該財務制限条項に該当した場合には期限の利益を喪失することとなります。
当社は、当該状況を解消すべく、取引金融機関と定期的に意見交換を行うことで良好な関係を構築しております。また、前事業年度において埼玉工場の土地及び建物に対して同金融機関を第一順位とする根抵当権を設定しており、同金融機関との協議を通じて上記の期限の利益の喪失に係る権利行使をしないことについての同意を得ております。
2025/06/25 15:30
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社は、CID事業の損益分岐点売上高の未達及び将来の販売見通しに基づいた事業年度末時点での販売不能見込みを製品評価損として織り込んだことにより、前事業年度以前に多額の営業損失及び経常損失を計上しておりました。
その結果、当事業年度においても、長期借入金に係る財務制限条項の一部に抵触しており、当該財務制限条項に該当した場合には期限の利益を喪失することとなります。
2025/06/25 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。