売上高
個別
- 2020年3月31日
- 29億8991万
- 2021年3月31日 -10.6%
- 26億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- なお、前事業年度のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2021/06/23 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/23 15:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- (3) 会員数について2021/06/23 15:00
当社の主たるサービスである健康食宅配サービス『ミールタイム』の売上は、売上高(2021年3月期)の87.3%を占めております。また、『ミールタイム』の累計会員数は2021年3月末で270千名となっております。『ミールタイム』の会員数は、当社の売上高に大きな影響があることから、当社では新規会員の獲得活動に注力するほか、顧客満足度の向上を通じたリピート率の向上にも努めております。
しかしながら、『ミールタイム』の会員数拡大に関する施策が計画どおり進捗しなかった場合、あるいは顧客満足度の低下に伴いリピート率が減少するなどした場合には、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2021/06/23 15:00 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/06/23 15:00 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 15:00
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金が増加したことに加え、繰延税金資産の回収可能性を見直したことによるものであります。前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 未払費用 1,539 〃 1,883 〃 広告売上高 3,179 〃 6,588 〃 資産除去債務 1,673 〃 1,675 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営成績2021/06/23 15:00
当事業年度における経営成績は、売上高は3,062,696千円(前期比8.5%減)、営業損失は553,192千円(前期は営業利益539,883千円)、経常損失は559,856千円(前期は経常利益536,749千円)、特別利益は87,616千円、当期純損失は374,663千円(前期は当期純利益345,375千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社は、当該状況を解消すべく、上記の期限の利益の喪失に係る権利行使について取引金融機関と協議し、当該権利行使をしないことについて同金融機関の同意を得ております。2021/06/23 15:00
また、これらの対応策に加えて、翌事業年度の資金繰りについても検討いたしました。当社は、翌事業年度の事業計画において売上高の増加を見込んでおりますが、MFD事業及びCID事業の販売数量について、より保守的な仮定を採用した場合の売上予測を基礎として作成した資金繰り計画を考慮した結果、当事業年度末から12ヶ月間の資金繰りに関して重要な懸念はないと判断しております。
したがって、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。