無形固定資産
個別
- 2021年3月31日
- 7606万
- 2022年3月31日 -95.75%
- 323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2022/06/22 15:00
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産等の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は全社費用△275,950千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産等の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。2022/06/22 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/22 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローは50,693千円の支出(前期比92.4%減)となりました。この主な要因は、有形固定資産の取得による支出が47,801千円、無形固定資産の取得による支出が620千円、敷金及び保証金の差入による支出2,272千円となったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- CID事業における固定資産の金額2022/06/22 15:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報減損前帳簿価額 減損後帳簿価額 減損損失 有形固定資産 5,415,388千円 3,692,655千円 1,722,732千円 無形固定資産 55,585千円 638千円 54,946千円
当事業年度において、CID事業の営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みとなったことから、減損の兆候を認識し、割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額の比較により減損損失認識の要否を判定しております。その結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったことから、減損損失の測定を行っております。減損損失の測定においては、使用価値又は正味売却価額のいずれか高い方の金額に基づき減損損失を測定いたしますが、当社は、正味売却価額に基づき減損損失を測定し、帳簿価額を正味売却価額に基づく回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 製品
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2022/06/22 15:00