純資産
連結
- 2016年6月30日
- 20億8033万
- 2017年6月30日 +7.03%
- 22億2668万
- 2018年6月30日 +15.49%
- 25億7154万
個別
- 2016年6月30日
- 17億6163万
- 2017年6月30日 +8.7%
- 19億1483万
- 2018年6月30日 -3.83%
- 18億4151万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、株式会社りそな銀行と相対型コミットメント契約を締結しています。当該コミットメント契約には、以下の財務制限条項が付されています。2018/10/03 15:02
①平成30年6月期以降の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
②平成30年6月期以降の決算期の末日における連結の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ① 平成27年6月期末及びそれ以降の各事業年度末日における報告書等における単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。2018/10/03 15:02
② 平成29年6月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における報告書等における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成28年6月期末日における報告書等における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度末日における報告書等の連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
当連結会計年度(平成30年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,000,223千円減少し、2,679,167千円となりました。2018/10/03 15:02
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は2,571,540千円となり、前連結会計年度末に比べ344,859千円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が180,541千円、非支配株主持分が173,419千円増加したことによるものです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2018/10/03 15:02 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5.今後の見通し2018/10/03 15:02
本件は、純資産の部における科目間の振り替えであり、当社の純資産の金額に変動はなく、損益に与える影響はありません。
(共通支配下の取引等) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/10/03 15:02
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載していません。また、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 1株当たり純資産額 538.28円 589.46円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △330.00円 51.56円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりです。