営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 2億2456万
- 2019年12月31日 +201.77%
- 6億7766万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△150,325千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に、各報告セグメントに帰属しない役員及び管理部門に係る人件費、経費等の一般管理費です。2020/02/13 17:01
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/02/13 17:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギー関連事業では、プロピレンやパラキシレンプラントの建設計画が世界的に進んでおり、競合他社に対して優位に立てる案件に絞って営業活動を行った結果、前期に大型案件を含む多数の受注を獲得し、当期においても複数の大型案件を受注することができました。引き続き、新たな受注獲得に向けて、プラント建設計画や設備更新計画の情報を収集し、精査しながら営業活動を進めています。また、材料調達における価格引下げ交渉や、受注案件のみならず受注が見込める案件も含めて製作工程を最適化させ、工場の生産効率を向上させることで製造原価の低減を推進し、獲得利益の最大化を目指しています。2020/02/13 17:01
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は3,436,804千円(前年同期比65.0%増)、営業利益は677,669千円(前年同期比201.8%増)、経常利益は668,899千円(前年同期比237.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は501,701千円(前年同期比213.7%増)となりました。
セグメント別の状況は、以下のとおりです。