ナガオカ(6239)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年12月31日
- -3億7528万
- 2016年12月31日
- -2億1361万
- 2017年12月31日
- 2億1184万
- 2018年12月31日 +6%
- 2億2456万
- 2019年12月31日 +201.77%
- 6億7766万
- 2020年12月31日 -33.13%
- 4億5314万
- 2021年12月31日 +10.01%
- 4億9852万
- 2022年12月31日 -42.12%
- 2億8856万
- 2023年12月31日 +106.31%
- 5億9532万
- 2024年12月31日 -16.99%
- 4億9420万
- 2025年12月31日 -75.05%
- 1億2330万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△213,799千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に、各報告セグメントに帰属しない役員及び管理部門に係る人件費、経費等の一般管理費です。2024/02/13 9:32
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/02/13 9:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間では、新設並びに設備更新の大型案件を受注し、那賀設備(大連)有限公司(以下「大連工場」という。)において、生産計画の組み替えを実施しております。結果、大連工場は、高い稼働率を維持し、収益の向上に寄与しております。また、外注加工費等の製造に係る費用について低減を図るなど、利益の増加に努めました。2024/02/13 9:32
これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,520,468千円(前年同期比11.9%増)、営業利益595,322千円(前年同期比106.3%増)、経常利益645,080千円(前年同期比123.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益432,963千円(前年同期比93.6%増)となりました。
セグメント別の状況は、以下のとおりです。