ナガオカ(6239)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2013年6月30日
- 3億4013万
- 2014年6月30日 -30.95%
- 2億3487万
- 2015年6月30日 -27.91%
- 1億6932万
- 2016年6月30日
- -6億6万
- 2017年6月30日
- -4億8667万
- 2018年6月30日
- 4億2790万
- 2019年6月30日 +15.64%
- 4億9480万
- 2020年6月30日 +117.55%
- 10億7643万
- 2021年6月30日 -24.79%
- 8億953万
- 2022年6月30日 -2.77%
- 7億8708万
- 2023年6月30日 +66.56%
- 13億1096万
- 2024年6月30日 +28.34%
- 16億8245万
- 2025年6月30日 -9.66%
- 15億1985万
個別
- 2013年6月30日
- 3億7283万
- 2014年6月30日 +9.57%
- 4億850万
- 2015年6月30日 -61.41%
- 1億5765万
- 2016年6月30日
- -4億8173万
- 2017年6月30日
- -3億7400万
- 2018年6月30日
- -443万
- 2019年6月30日 -351.66%
- -2002万
- 2020年6月30日
- 5億76万
- 2021年6月30日 +26.64%
- 6億3415万
- 2022年6月30日 -15.33%
- 5億3695万
- 2023年6月30日 +37.96%
- 7億4077万
- 2024年6月30日 +8.88%
- 8億656万
- 2025年6月30日 +20.74%
- 9億7386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント負債は、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象になっていないため記載していません。2025/09/24 11:53
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△708,804千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に、各報告セグメントに帰属しない役員及び管理部門に係る人件費、経費等の一般管理費です。
(2) 減価償却費の調整額37,176千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用です。
2.セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため記載していません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しています。
3.セグメント負債は、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象になっていないため記載していません。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/09/24 11:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/09/24 11:53
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一です。また、セグメント利益は、営業利益ベースの数値です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績の分析2025/09/24 11:53
当連結会計年度における経営成績は、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績の状況」に記載のとおり、水関連事業では増収となったものの経費増加要因があり減益となりました。また、エネルギー関連事業では、中国経済の低迷、米国の関税政策等の影響を受け、受注が伸び悩んだ結果、減収減益となりました。これらの結果、当社グループの売上高は前連結会計年度に比べ6.2%減の8,917,041千円、営業利益は前連結会計年度に比べ9.7%減の1,519,852千円となりました。
また、前連結会計年度は円安で推移したことから為替差益84,333千円を計上しましたが、当連結会計年度では2025年に入り円高に反転したことが影響し、為替差損44,182千円を計上しております。この結果、経常利益は前連結会計年度に比べ17.5%減の1,509,150千円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べ15.7%減の970,374千円となりました。