営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 13億1096万
- 2024年6月30日 +28.34%
- 16億8245万
個別
- 2023年6月30日
- 7億4077万
- 2024年6月30日 +8.88%
- 8億656万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント負債は、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象になっていないため記載していません。2024/09/26 15:33
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△670,460千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に、各報告セグメントに帰属しない役員及び管理部門に係る人件費、経費等の一般管理費です。
(2) 減価償却費の調整額33,390千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用です。
2.セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため記載していません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しています。
3.セグメント負債は、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象になっていないため記載していません。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/09/26 15:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/09/26 15:33
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一です。また、セグメント利益は、営業利益ベースの数値です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績の分析2024/09/26 15:33
当連結会計年度における経営成績は、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績の状況」に記載のとおり、水関連事業、エネルギー関連事業ともに増収増益を達成し、売上高は前連結会計年度に比べ16.7%増の9,505,480千円、営業利益は前連結会計年度に比べ28.3%増の1,682,452千円となりました。
また、前連結会計年度は為替差益を24,748千円計上しておりますが、当連結会計年度においても、引き続き円安基調で推移したことが影響し、為替差益を84,333千円計上しております。この結果、経常利益は前連結会計年度に比べ35.2%増の1,828,804千円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べ32.7%増の1,150,692千円となりました。