営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億3487万
- 2015年6月30日 -27.91%
- 1億6932万
個別
- 2014年6月30日
- 4億850万
- 2015年6月30日 -61.41%
- 1億5765万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント負債は、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定および業績評価の検討対象になっていないため記載していません。2018/02/14 16:07
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。
当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、水処理装置等環境機器の製造・販売事業等を含んでいます。
2.セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため記載していません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しています。
3.セグメント負債は、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定および業績評価の検討対象になっていないため記載していません。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。2018/02/14 16:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/02/14 16:07
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。また、セグメント利益は、営業利益ベースの数値です。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2018/02/14 16:07
売上高は、5,618,691千円(前期比11.6%減)と前連結会計年度に比べ739,081千円減少しました。これは主に、エネルギー関連事業において原油安の影響により売上高が1,193,031千円減少した一方、取水関連事業において国内水道事業体の設備更新需要等の獲得により売上高が191,467千円増加したことおよびその他においてケミレスの受注拡大等により売上高が262,485千円増加したことによるものです。また、営業利益は、169,328千円(前期比27.9%減)と前連結会計年度に比べ65,545千円減少しました。なお、各セグメントの業績の詳細については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績」に記載しています。
経常利益は、322,460千円(前期比32.3%増)と前連結会計年度に比べ78,762千円の増加となりました。これは主に、営業外収益として為替変動に伴う為替差益227,907千円を計上した一方、営業外費用として上場関連費用61,134千円を計上したこと等によるものです。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント負債は、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定および業績評価の検討対象となっていないため記載していません。2018/02/14 16:07
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。