サーバーワークス(4434)の法人税等調整額の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年2月28日
- -459万
- 2023年2月28日 -228.72%
- -1510万
- 2024年2月29日 -753.65%
- -1億2896万
- 2025年2月28日
- -8392万
- 2026年2月28日
- 1億7248万
個別
- 2017年2月28日
- -1590万
- 2018年2月28日
- 1069万
- 2019年2月28日
- -1274万
- 2020年2月29日 -26.97%
- -1618万
- 2021年2月28日
- -1399万
- 2022年2月28日
- -459万
- 2023年2月28日 -126.35%
- -1040万
- 2024年2月29日 -999.99%
- -1億2896万
- 2025年2月28日
- -3355万
- 2026年2月28日
- 1億2252万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立し、2026年4月1日以後開始する事業年度より「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。これに伴い、2027年3月1日以後開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債を計算する法定実効税率は30.62%から31.52%に変更し計算しております。2026/05/25 15:33
この税率変更により、当事業年度の繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が16,146千円、法人税等調整額が199千円それぞれ増加し、その他有価証券評価差額金が15,946千円減少しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立し、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。これに伴い、2027年3月1日以後開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債を計算する法定実効税率は30.62%から31.52%に変更し計算しております。2026/05/25 15:33
この税率変更により、当連結会計年度の繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が16,230千円、法人税等調整額が199千円それぞれ増加し、その他有価証券評価差額金が16,031千円減少しております。