のれん
連結
- 2016年2月29日
- 1億2740万
- 2017年2月28日 -35.95%
- 8160万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2017/05/31 17:00
前事業年度(平成28年2月29日) 当事業年度(平成29年2月28日) 無形固定資産 のれん 5,000 - 商標権 2,324 1,816 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては5年間の定額法によっております。2017/05/31 17:00 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/05/31 17:00
前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により従来持分法適用関連会社であった株式会社カレンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに子会社株式の取得による収入との関係は、次のとおりであります。2017/05/31 17:00
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)流動資産 118,875千円 固定資産 40,341 のれん 33,607 流動負債 △102,683
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2017/05/31 17:00
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額(千円) 連結子会社株式会社カレンのソフトウェア仮勘定 自社利用ソフトウェア - 19,014 連結子会社ペーパレススタジオジャパン株式会社ののれん のれん - 11,134 連結子会社株式会社パイプドビッツの「美容師名鑑プロジェクト事業」 自社利用ソフトウェアのれん - 4,900
連結子会社株式会社カレンのソフトウェア仮勘定については、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額の全額を減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/05/31 17:00
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) のれん償却額 3.19 2.03 連結のれんの減損 0.71 - 持分法による投資損益 1.64 0.22
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に、また、「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律等の一部を改正する法律」及び「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律」が平成28年11月18日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成29年3月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.26%から平成29年3月1日に開始する連結会計年度及び平成30年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.86%に、平成31年3月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.62%となります。当該税率変更による影響は軽微であります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤のれん2017/05/31 17:00
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。
(2)当連結会計年度の財政状態の分析