3136 エコノス

3136
2025/10/22
時価
18億円
PER 予
12.31倍
2016年以降
赤字-79.48倍
(2016-2025年)
PBR
2.08倍
2016年以降
0.68-4.45倍
(2016-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
16.9%
ROA 予
5.18%
資料
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エコノス(3136)の売上高 - リユース事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
32億9239万
2014年12月31日 -21.12%
25億9703万
2015年3月31日 +34.38%
34億8994万
2015年6月30日 -74.35%
8億9500万
2015年9月30日 +101.57%
18億409万
2015年12月31日 +52.32%
27億4795万
2016年3月31日 +34.58%
36億9823万
2016年6月30日 -74.44%
9億4543万
2016年9月30日 +97.15%
18億6387万
2016年12月31日 +50.13%
27億9831万
2017年3月31日 +33.74%
37億4246万
2017年6月30日 -75.12%
9億3101万
2017年9月30日 +96.93%
18億3342万
2017年12月31日 +50.41%
27億5758万
2018年3月31日 +32.79%
36億6178万
2018年6月30日 -75.19%
9億863万
2018年9月30日 +94.95%
17億7136万
2018年12月31日 +50.55%
26億6679万
2019年3月31日 +33.76%
35億6707万
2019年6月30日 -74.84%
8億9760万
2019年9月30日 +100.79%
18億230万
2019年12月31日 +50.99%
27億2125万
2020年3月31日 +33.93%
36億4460万

個別

2019年6月30日
8億9760万
2019年9月30日 +100.79%
18億230万
2019年12月31日 +50.99%
27億2125万
2020年3月31日 +33.93%
36億4460万
2020年6月30日 -74.94%
9億1333万
2020年9月30日 +102.54%
18億4982万
2020年12月31日 +50.42%
27億8258万
2021年3月31日 +34.18%
37億3359万
2021年6月30日 -73.49%
9億8993万
2021年9月30日 +97.39%
19億5405万
2021年12月31日 +51.18%
29億5417万
2022年3月31日 +32.56%
39億1609万
2022年6月30日 -73.71%
10億2969万
2022年9月30日 +99.77%
20億5699万
2022年12月31日 +51.92%
31億2496万
2023年3月31日 +34.05%
41億8885万
2023年6月30日 -73.74%
10億9990万
2023年9月30日 +98.33%
21億8140万
2023年12月31日 +51.97%
33億1518万
2024年3月31日 +34.64%
44億6342万
2024年9月30日 -47.21%
23億5618万
2025年3月31日 +102.1%
47億6190万
2025年9月30日 -48.03%
24億7458万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)2,357,9674,765,462
税引前中間(当期)純利益(千円)114,099169,836
2025/06/25 11:30
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(2) 戦略
当社は、事業活動に影響を与えると想定される気候変動リスクについて重要であると認識しておりますが、当社が営むリユース事業を発展および拡大させることが、温室効果ガス(GHG)の排出量削減、気候変動の原因となる地球温暖化の緩和につながるものと考えております。
また、当社における人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針および社内環境整備に関する方針は、以下のとおりであります。
2025/06/25 11:30
#3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
2025/06/25 11:30
#4 リース取引関係、財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
リユース事業における車両(買取用トラック)および事業用定期借地契約による、借地上の建物および定期建物賃貸借契約によるものです。
(2) リース資産の減価償却方法
2025/06/25 11:30
#5 主な資産及び負債の内容(連結)
159,7642,514,4762,496,634177,60693.424.5③ 商品
区分金額(千円)
リユース事業1,093,570
合計1,093,570
④ 敷金
相手先別内訳
2025/06/25 11:30
#6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への販売が無いため、記載を省略しております。
2025/06/25 11:30
#7 事業の内容
以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。
(1) リユース事業
リユース事業におきましては、環境保護に関するソリューションの中でも最も消費者に身近な存在であるリユース店舗を北海道内に70店舗展開しております。
2025/06/25 11:30
#8 事業等のリスク
(5) 人材の確保及び育成について
当社において展開するリユース事業は、各店舗単位で買取から販売までの一切のオペレーションが完結しており、店舗のサービス水準が直接商品買取の増減に結びつき、結果的に売上の増減にも大きな影響を及ぼすという特性があるため、人材の成長度合いによって、店舗業績が左右され、当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当社では、一貫した人材育成制度により未経験者から経験者まで網羅する育成を行っております。社会人としての基礎的な研修から専門知識習得のための各種勉強会、また、各FC本部が開催する研修会などに積極的に参加させることにより、プロフェッショナルな人材の育成に尽力しております。
2025/06/25 11:30
#9 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
社内環境整備方針
当社が営むリユース事業は、専門知識の習得が必要であり、長期間にわたり継続した研修が欠かせないと考えております。また、労働者不足への対応、生産性の向上の観点から性別や年齢等に関係なく、幅広い人材が活躍できる環境を構築するとともに、優秀な人材を確保するため定期的な新卒採用だけでなく、中途採用も随時行っております。
2025/06/25 11:30
#10 収益認識関係、財務諸表(連結)
事業区分別の内訳
(単位:千円)
その他の収益--3,5563,556
外部顧客への売上高4,463,4284,463,4283,5564,466,984
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に不動産事業であります。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 11:30
#11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2025/06/25 11:30
#12 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は商品・サービス別のセグメントから構成されており、「リユース事業」の1つの報告セグメントとしております。
リユース事業」は当社リユースショップ「ブックオフ」「ハードオフ」「オフハウス」「ホビーオフ」「ガレージオフ」の運営事業であります。
2025/06/25 11:30
#13 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/25 11:30
#14 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
リユース事業159
(298)
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(パート・アルバイトスタッフ)は、年間平均人員(1日8時間換算の平均雇用人員)を( )外数で記載しております。
2.年間平均給与は、賞与および基準外賃金を含んでおります。
2025/06/25 11:30
#15 戦略(連結)

当社は、事業活動に影響を与えると想定される気候変動リスクについて重要であると認識しておりますが、当社が営むリユース事業を発展および拡大させることが、温室効果ガス(GHG)の排出量削減、気候変動の原因となる地球温暖化の緩和につながるものと考えております。
また、当社における人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針および社内環境整備に関する方針は、以下のとおりであります。
2025/06/25 11:30
#16 指標及び目標(連結)
(4) 指標及び目標
当社では、事業活動に影響を与えると想定される気候変動リスクについて重要であると認識しておりますが、当社が営むリユース事業を発展および拡大させることが、温室効果ガス(GHG)の排出量削減、気候変動の原因となる地球温暖化の緩和につながるものと考えており、その指標および目標につきましては、公表しております業績予想値が該当するものと認識しております。
また、上記「(2) 戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針および社内環境整備に関する方針について、次の指標を用いております。当該指標に関する目標および実績は、次のとおりであります。
2025/06/25 11:30
#17 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。
建物
ホビーオフイオン札幌元町店リユース事業部店舗新規出店17,512千円
ハードオフ札幌清田店およびハードオフ工具館札幌清田店リユース事業部店舗新規出店16,120
工具、器具及び備品
ホビーオフイオン札幌元町店リユース事業部店舗新規出店17,235
ハードオフ札幌清田店およびハードオフ工具館札幌清田店リユース事業部店舗新規出店33,572
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。
( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2025/06/25 11:30
#18 減損損失に関する注記
(1) 減損損失を認識したグループの概要
区分用途種類場所減損損失(千円)
リユース事業倉庫(1拠点)建物、機械及び装置、工具、器具及び備品北海道小樽市2,239
(2) 減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した事業所について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
2025/06/25 11:30
#19 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1992年8月北見シグナス商事㈱(現当社)入社
1998年4月当社代表取締役社長(現任)
2020年4月当社リユース事業本部長
2025年4月当社事業本部長(現任)
2025/06/25 11:30
#20 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
1992年8月北見シグナス商事㈱(現当社)入社
1998年4月当社代表取締役社長(現任)
2020年4月当社リユース事業本部長
2020年4月当社事業本部長(現任)
2025/06/25 11:30
#21 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、企業価値を向上させる観点から事業環境の変化への即応性を備え、業容拡大を図るために、「売上高経常利益率」と「自己資本利益率」の指標向上を目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/06/25 11:30
#22 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(リユース事業)
リユース事業におきましては、衣料品、宝飾品、フィギュア、ゲーム関連などのジャンルで需要が伸び、店頭販売、インターネット販売ともに前年度を上回る売上高となったことで、既存店の売上高が前年同期比4.8%増と好調に推移し、リユース品の買取についても前年同期比7.0%増となりました。
また、当事業年度において、2024年10月にホビーオフイオン札幌元町店、11月にハードオフ札幌清田店およびハードオフ工具館札幌清田店の合計3店舗を新規出店いたしました。
2025/06/25 11:30
#23 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、事業計画の基礎となる売上高および成長率であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2025/06/25 11:30
#24 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.収益及び費用の計上基準
当社はリユース事業を営んでおり、店舗における顧客への商品引き渡し時点において顧客が支配を獲得し履行義務が充足されると判断しており、当該引き渡し時点で収益を認識しております。また、収益は顧客との契約において約束された対価から値引きなどを控除した金額で測定しております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2025/06/25 11:30
#25 重要な契約等(連結)
(1) 当社はリユース事業を運営するにあたり、ブックオフコーポレーション株式会社(以下甲という)とフランチャイズ契約を締結しております。
契約の名称BOOK OFFフランチャイズ加盟契約
開店指導料出店ごとに一定額
ロイヤリティ売上高の一定率
使用を許諾する標章甲は当社に対して、所有している商標・サービスマーク等を、加盟契約に従って使用することを許諾する。
(2) 当社はリユース事業を運営するにあたり、株式会社ハードオフコーポレーション(以下乙という)と以下の4業態のフランチャイズ契約を締結しております。
契約の名称HARD OFFフランチャイズ加盟契約
開店指導料出店ごとに一定額
ロイヤリティ売上高の一定率
使用を許諾する標章乙はハードオフチェーンに関して開発し、所有している商標・ロゴタイプ・意匠および記号等を、乙の指示に従って使用することを許諾する。
契約の名称OFF HOUSEフランチャイズ加盟契約
開店指導料出店ごとに一定額
ロイヤリティ売上高の一定率
使用を許諾する標章乙はオフハウスチェーンに関して開発し、所有している商標・ロゴタイプ・意匠および記号等を、乙の指示に従って使用することを許諾する。
契約の名称HOBBY OFFフランチャイズ加盟契約
開店指導料出店ごとに一定額
ロイヤリティ売上高の一定率
使用を許諾する標章乙はホビーオフチェーンに関して開発し、所有している商標・ロゴタイプ・意匠および記号等を、乙の指示に従って使用することを許諾する。
契約の名称GARAGE OFFフランチャイズ加盟契約
開店指導料出店ごとに一定額
ロイヤリティ売上高の一定率
使用を許諾する標章乙はガレージオフチェーンに関して開発し、所有している商標・ロゴタイプ・意匠および記号等を、乙の指示に従って使用することを許諾する。
2025/06/25 11:30
#26 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 11:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

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  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

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  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。