エコノス(3136)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リユース事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 2億65万
- 2016年9月30日 -10.52%
- 1億7953万
- 2017年9月30日 -9.96%
- 1億6164万
- 2018年9月30日 +5.82%
- 1億7105万
- 2019年9月30日 -41.13%
- 1億69万
個別
- 2019年9月30日
- 1億69万
- 2020年9月30日 +76.1%
- 1億7733万
- 2021年9月30日 +10.06%
- 1億9517万
- 2022年9月30日 +11.63%
- 2億1786万
- 2023年9月30日 +7.42%
- 2億3403万
- 2024年9月30日 +17.28%
- 2億7446万
- 2025年9月30日 +1.35%
- 2億7817万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。2023/11/14 15:30
(リユース事業)
リユース事業におきましては、本やソフトを中心とするブックオフ業態の販売が若干減少したものの、トレーディングカード、楽器、衣料品などのジャンルを中心に需要が伸び、店頭販売、インターネット販売ともに前年度を上回る売上高となったことで、既存店の売上高が前年同期比6.3%増と好調に推移しました。また、リユース品の買取についても、店頭買取が好調であったことに加え、出張買取の強化や家財整理事業との連携もあり、前年同期比7.5%増と好調に推移しました。