エコノス(3136)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リユース事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 2億9199万
- 2015年12月31日 +1.33%
- 2億9587万
- 2016年12月31日 -13%
- 2億5741万
- 2017年12月31日 -8.49%
- 2億3555万
- 2018年12月31日 +10.5%
- 2億6029万
- 2019年12月31日 -49.09%
- 1億3252万
個別
- 2019年12月31日
- 1億3252万
- 2020年12月31日 +86.48%
- 2億4712万
- 2021年12月31日 +12.66%
- 2億7840万
- 2022年12月31日 +19.47%
- 3億3260万
- 2023年12月31日 +10.78%
- 3億6847万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。2024/02/14 15:30
(リユース事業)
リユース事業におきましては、本やソフトを中心とするブックオフ業態の販売が若干減少したものの、トレーディングカード、楽器、衣料品などのジャンルを中心に需要が伸び、店頭販売、インターネット販売ともに前年度を上回る売上高となったことで、既存店の売上高が前年同期比6.4%増と好調に推移しました。また、リユース品の買取についても、店頭買取が好調であったことに加え、出張買取の強化や家財整理事業との連携もあり、前年同期比7.5%増と好調に推移しました。