売上高
個別
- 2022年3月31日
- 5757万
- 2023年3月31日 -93.72%
- 361万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2023/06/30 15:33
報告セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/30 15:33
損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への販売が無いため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 事業区分別の内訳2023/06/30 15:33
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、2021年7月に終了したリペア事業、2021年6月より開始したグリーン住宅ポイントの商品交換事業等を含んでおります。(単位:千円) その他の収益 - - 3,556 3,556 外部顧客への売上高 3,916,090 3,916,090 57,579 3,973,669
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2023/06/30 15:33 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2023/06/30 15:33 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/06/30 15:33
当社は、企業価値を向上させる観点から事業環境の変化への即応性を備え、業容拡大を図るために、「売上高経常利益率」と「自己資本利益率」の指標向上を目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が主たる事業としているリユース業界においては、物価上昇の影響を受けた節約志向やSDGsに対する意識の向上からリユース品の需要が増加し、市場の拡大が順調に進んでおります。2023/06/30 15:33
このような経営環境の中で、当社においては前年度に引き続き趣味性の高い商品の販売が好調に推移したこと、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で減少していた衣料品等の売上が復調してきたこと、インターネット販売を継続して強化したこと等により売上高は好調に推移しました。さらに、コストコントロールの継続的な徹底により、前事業年度を大きく上回る利益を確保することができました。一方で新型コロナウイルス感染症の影響や社会保険の適用拡大もあり、一部で人手不足となる状況も見られたことから、採用活動、人材育成の強化及び従業員の待遇改善に取り組んでおります。
また、第1四半期会計期間において関係会社株式の売却による特別利益36,122千円を計上しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2023/06/30 15:33
割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、事業計画の基礎となる売上高及び成長率であります。なお、新型コロナウイルス感染症の影響については限定的であることを前提としております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #9 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/30 15:33
前事業年度 当事業年度 売上高 366,422 - 税引前当期純利益 96,584 - - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/30 15:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。