四半期報告書-第47期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及びリペア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△181,306千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「その他」に含まれるリペア事業において、店舗の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては13,288千円であります。
当第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、2021年7月に終了したリペア事業、2021年6月より開始したグリーン住宅ポイントの商品交換事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△174,961千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
この結果、当第3四半期累計期間において、四半期財務諸表に与える影響は軽微であります。
【セグメント情報】
前第3四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 損益計算書 計上額 (注)3 | ||
| リユース 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,782,588 | 2,782,588 | 35,933 | 2,818,521 | - | 2,818,521 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 2,782,588 | 2,782,588 | 35,933 | 2,818,521 | - | 2,818,521 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 247,126 | 247,126 | △22,244 | 224,882 | △181,306 | 43,575 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及びリペア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△181,306千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「その他」に含まれるリペア事業において、店舗の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては13,288千円であります。
当第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 損益計算書 計上額 (注)3 | ||
| リユース 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,954,177 | 2,954,177 | 28,606 | 2,982,784 | - | 2,982,784 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 2,954,177 | 2,954,177 | 28,606 | 2,982,784 | - | 2,982,784 |
| セグメント利益 | 278,401 | 278,401 | 20,606 | 299,007 | △174,961 | 124,045 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、2021年7月に終了したリペア事業、2021年6月より開始したグリーン住宅ポイントの商品交換事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△174,961千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
この結果、当第3四半期累計期間において、四半期財務諸表に与える影響は軽微であります。