売上高
連結
- 2017年6月30日
- 1億9694万
- 2018年6月30日 +35.43%
- 2億6673万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/09/26 16:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,141,541 6,504,394 9,861,885 13,593,292 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 114,017 320,827 394,725 575,826 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外事業」・・・・海外における労働者派遣等の事業2018/09/26 16:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
HIRAYAMA PHILIPPINES CORP.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2018/09/26 16:06 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2018/09/26 16:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 テルモ株式会社 3,913,455 インソーシング・派遣事業 - #5 事業等のリスク
- (4)特定の取引先への依存について2018/09/26 16:06
当社グループは、テルモ株式会社の国内工場に対し製造請負、製造派遣を行っており、当社グループの最近2連結会計年度における総売上高に占める同社に対する売上高の割合は、下表のとおり高い水準にあります。
現状において、当社グループは、同社とは良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの要因により取引関係に問題が生じた場合、あるいは同社の生産動向の変化や事業方針の変更等があった場合には、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。相手先 第51期連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 第52期連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/09/26 16:06 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2018/09/26 16:06日本 アジア(日本除く) その他 合計 11,669,231 1,871,334 52,726 13,593,292 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 海外事業につきましては、M&Aにより当社グループに加わったタイ国現地法人を基盤に、タイ国での人材ビジネスの拡大を進めると共に、積極的にM&Aを進め、東南アジア全域の日系企業との取引を拡大し海外展開を推進してまいります。2018/09/26 16:06
これにより、グループ売上高200億円を早期に達成し、グローバルに戦える基盤を整えてまいります。
(3)目標とする経営指標 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 採用面では、無期雇用化を進めたことから順調に採用が進捗いたしました。2018/09/26 16:06
この結果、売上高は10,471,220千円(前期比15.5%増)、セグメント利益は1,039,324千円(前期比33.2%増)となりました。
(技術者派遣事業) - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/09/26 16:06
前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 61,393千円 171,813千円 営業費用 7,562 19,012