売上高
連結
- 2024年6月30日
- 13億5078万
- 2025年6月30日 +11.14%
- 15億125万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/09/25 14:19
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務諸表を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,844,278 18,051,800 26,880,200 36,220,268 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 326,826 774,965 1,050,555 1,293,550 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外事業」・・・・海外における労働者派遣等の事業2025/09/25 14:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
HIRAYAMA VIETNAM Co.,Ltd.
アクロス事業協同組合
株式会社ネクキャリ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2025/09/25 14:19 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2025/09/25 14:19
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 テルモ株式会社 4,974,616 インソーシング・派遣事業 - #5 事業等のリスク
- (4)特定の取引先への依存について2025/09/25 14:19
平山グループは、テルモ株式会社の国内工場に対し製造請負及び製造派遣を行っており、平山グループの最近2連結会計年度における総売上高に占める同社に対する売上高の割合は、下表のとおり高い水準にあります。
現状において、平山グループは、同社とは良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの要因により取引関係に問題が生じた場合、あるいは同社の生産動向の変化や事業方針の変更等があった場合には、平山グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。相手先 第58期連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 第59期連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/09/25 14:19 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2025/09/25 14:19日本 アジア(日本除く) その他 合計 33,726,797 2,434,717 58,753 36,220,268 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画(2025年6月期~2027年6月期)『ファーストステージ』 経営指標2025/09/25 14:19
※これまでは配当性向30%超としておりました。2027年6月期 2030年6月期 財務指標 売上高 460億円 600億円 営業利益 22億円 36億円 営業利益率 4.8% 6.0% ROE 20%超 24%超
(注1)売上高には、M&A(合併・買収)による売上高は含まれておりません。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 採用面では、2024年新卒採用者が定着し生産の安定に寄与する一方、中途採用では、サービス産業の復調等業況の改善に伴い採用環境が前期に増して厳しく、費用増となりました。これに対し、平山グループは、コストパフォーマンスの良い地方テレビCM等のメディア活用、SNSの活用、ネットワーク採用等の強化による企業イメージの向上を図るとともに、採用ルートの多様化等により採用強化を行っております。また、新卒・中途採用費用及び労務費は、物価上昇や給与引上げ等により上昇傾向にあるものの、顧客企業に理解を求め、収益改善に努めております。2025/09/25 14:19
この結果、売上高は29,386,234千円(前期比3.9%増)、セグメント利益は1,849,338千円(前期比14.2%増)となりました。
(技術者派遣事業) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/09/25 14:19
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/09/25 14:19
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 1,054,564千円 634,079千円 営業費用 29,864 16,539 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/09/25 14:19
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。