純資産
連結
- 2017年3月31日
- 6150億3500万
- 2017年9月30日 +2.57%
- 6308億4300万
- 2018年3月31日 +0.43%
- 6335億4800万
- 2018年9月30日 +1.89%
- 6455億5200万
個別
- 2017年3月31日
- 4526億2500万
- 2017年9月30日 +0.64%
- 4555億3700万
- 2018年3月31日 -0.01%
- 4555億200万
- 2018年9月30日 -0.36%
- 4538億4100万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2019/04/26 11:10
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社肥後銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2019/04/26 11:10
再評価を行った年月日 1999年3月31日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [財政状態]2019/04/26 11:10
当第2四半期連結会計期間末における財政状態につきましては、総資産は貸出金の増加等により、前連結会計年度末比2,999億円増加し10兆3,840億円となり、純資産は前連結会計年度末比120億円増加し6,455億円となりました。
主要勘定の残高につきましては、預金は公共預金の減少等により、前連結会計年度末比1,655億円減少し8兆1,800億円、譲渡性預金は公共預金の増加等により、前連結会計年度末比1,903億円増加し4,176億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎2019/04/26 11:10
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2018年3月31日) 当中間連結会計期間(2018年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 633,548 645,552 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 8,737 8,935 (うち非支配株主持分) 百万円 (8,737) (8,935)