無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 93億1700万
- 2019年9月30日 +21.7%
- 113億3900万
個別
- 2019年3月31日
- 1億600万
- 2019年9月30日 -6.6%
- 9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- ④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,888百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△1,162百万円等が含まれております。2019/11/28 14:54
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する経常収益の調整額△858百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△881百万円等が含まれております。
②セグメント利益の調整額△4,382百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△3,708百万円等が含まれております。
③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,515百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△775百万円等が含まれております。
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/28 14:54 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2019/11/28 14:54
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(5) 貸倒引当金の計上基準 - #4 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2019/11/28 14:54 - #5 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額は次のとおりであります。2019/11/28 14:54
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 10 百万円 45 百万円 無形固定資産 14 百万円 17 百万円 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 器具及び備品 4年~15年2019/11/28 14:54
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。